令和元年度 訪問看護ステーション間の相互研修

地域包括ケアシステム構築において、在宅ケアを担う訪問看護には大きな期待が寄せられている。そのため、訪問看護には多様な医療ニーズに対するスキルや質の確保が求められている。
また、訪問看護サービスの提供体制は事業所の運営・経営スタイルにより異なっており、訪問看護ステーション間で学び合うことで双方のスキルアップを図り、安定的な質の高いケアを提供する。

実施要項

実施要項 424 KB )

研修申込

申込書に必要事項を記入し、FAXにてお申込みください。

申込書  
申込先 沖縄県看護協会 訪問看護支援事業担当
FAX:098−882−7925

契約について

施設間で、研修日前までに契約を締結する。
契約書  (契約書記入例 


報告書類について

研修終了後、各ステーションは10日以内に以下の書類を「沖縄県看護協会 訪問看護支援事業担当者」へ提出する。

1)研修生所属ステーション
(1) 日誌(様式1)
(2) 報告書(様式2)  
2)研修受け入れステーション
(1)請求書  
(2) 契約書の写し   

 

問い合わせ先

公益社団法人沖縄県看護協会
訪問看護支援事業担当 友利・志茂・安里

TEL:098−888−3155
FAX:098−882−7925